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ベッドに人のぬくもり、ホリデイ・インが新サービス

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1月22日11時6分配信 ロイター
 [ロンドン 21日 ロイター] 世界的なホテルチェーンのホリデイ・インは今月、従業員がベッドを温めるサービスを、英国で試験的に導入している。 
 このサービスが受けられるのは、ロンドンとマンチェスターにある計3カ所のホテルで、客がベッドを使う前に、フリースのパジャマを着た従業員がベッドに入り温めておいてくれるという。温度が基準の20度に達したかどうかは、温度計で確認する。
 同チェーンのスポークスマンは、電子メールで「ベッドに巨大な湯たんぽを入れるようなもの」と説明。 従業員が事前にシャワーを浴びるかどうかについては言及しなかったが、髪の毛は覆うとしている。
 同社はこの「革新的な」サービスが、英国を襲った寒波に対応するものだとしており、エディンバラ睡眠センターのクリス・イジコフスキ博士が「この方法は眠りを助ける」と評価していることもアピールしている。
別に、大きな湯たんぽで十分だと思う。
もしくは布団乾燥機。
従業員の写真をウェブで公開して、顔見て温め担当者を指名できるのならサービスになるとは思うが、、、。
ってか、つり記事???

忌野清志郎 永眠

ネットにつないで驚くことはまず無いが、今回ばかりは声を上げ、そして息をのんだ。
子供の頃の私にとって、神様のような人だった。
一番好きな曲は「ぼくの好きな先生」
その次は,いろいろあるけど、、、、、「スローバラード」かな。
安らかに旅立たれたことをお祈りいたします。

不謹慎かもですが、、、

年末年始に話題となった派遣切りや派遣村の盛況ぶりをみて、我が身の環境に感謝しつつも、いきなり仕事なくなったからって所持金1000円未満、貯蓄ゼロってどうよ、と思ったりもします。
が、おそらくそういう人はいろいろな理由から正常な判断が出来ないまま日々の生活を続けたんだとは思いますが。
がしかし、派遣切りは個人の問題ではなく有効求人倍率が1.0以下の状況ではしかるべき結果であり、、、云々、という意見には納得することも多いです。
まあ、そんな話をここで深く語るつもりも無いのですが、そんなことを考えるうちにこんなばかばかしいことが頭に浮かんできてしまった(汗)
所持金1000円しか無く、職も住居も何も無い状態で最も長期に効率よく空腹を満たす食品を購入する場合何をどれくらい買うのが良いのだろう、、、と。
かなり頭使うな。
調理不可、冷蔵庫無し、ディスカウント無し。
そんな状況で、何を購入すると最も長時間にわたって空腹をしのげるか。
暇な人ご意見お聞かせください。
消化が遅くて、コストパフォーマンスが良くて、保管が難しくないもの、だよな。
個人的には好きだが、葉ものの野菜は間違いなくダメだな。
野菜だったら芋類かもだけど調理されたものはやや割高?
肉類は個人的には腹持ちが良いと感じるけど、コストパフォーマンスが良くないかな、生では食べられないし。
パンや麺類よりは米だよなー、やっぱり。
生米は食べられないだろうからご飯、それも温かいうちに食べないで冷やになってから食べた方が腹持ちは良いはずだ。
そういや、売れない頃のマドンナがポップコーンを食べて空腹をしのいでいたそうだが、理由は安くてお腹いっぱいになるからだったきが。
どーよ、ダイエットにも参考になりそう♪